| …ってさぁ、なんで僕たちが逃げなくちゃいけないのさ!なんか違うと思うんだ。踏んじゃおうよ、あの変な人。 アワセカガミがそう言っていると、ファイアーが飛んで来ました。「あちち〜!」雪のシッポに引火したようです! アワセカガミが勇敢に向かって行きました! そしてファイヤーを美味く避けながらタイミング良くジャーンプ!そして変な人を踏みつけました!! 「ペコっ」 すると変な人は1/2位に小さくなってしまいました。 そしてこんどは変な人は逃げて行ってしまいました。 「なんだったんだろうね?あのひと?」「わからんウィィ」「シッポが焦げちゃったよー。」 『へ〜い!ユー達!俺様、俺様音符マン!』 「?」「?」「?」 『グッジョーゥブ!グッジョーゥブ!』 「?」「?」「?」 『タイツいけてる?全身タイツ?』 「?」「?」「?」 |