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G・O・Dが驚きながら話します。
「ナオミ!ナオミじゃないか!」
謎の生物はナオミという名前だったのだ!
「ふ、今更しったような口を聞くな…」
「ヤッパリそうだ!お前は我が娘、G(ゴンザレス)・O(岡辺)・N(ナオミ)」に違いない!」
「あれから母さんがどんな苦労を…」
「悪かった、本当に悪かった。」
「許さない!許さないわよ!」
そう言うとG・O・Nが口から冷気をはきだして、手に冷気の力をため始めました。
その顔はまるで悪魔の様でした。
そのよこで、
「やっぱり左で決まりだね!」
「いやいやそうじゃないって!」
「ウィィ」
まだまだなやんでいるひとがいます…
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